

こちらは最初に日本にやって来たメスのパンダ、ランラン。子供のころ、家族で東京へ行ったときに初めてパンダを
見た感想は「なんてつまらねぇ動物なんだ」であった。愛想もへったくれもなくて、ただ寝そべってゴロゴロしている
だけなんだもの。ヒグマの方がお客に対するサービス精神旺盛で、ずっと愛嬌があった。そういや、このランランが
死んだとき、某黒○徹○が「ランランちゃんは、おかくれになりました」などとのたまったとか。呆れてモノが言えんと
ゆーか何とゆーか、たかが動物を陛下と同列にしちまうとは、この女本物のキチガイじゃねぇかと思ったもんである。
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